ランチ メニュー有り 厳選された飛騨牛を使う栄の鉄板焼き ダイニング

織部
鉄板ダイニング織部

ディナーメニュー

17:00~22:00 (LO/21:00)

  • アラカルト
料理1
料理2
料理3
料理4

最高級飛騨牛ステーキ 100g~(焼野菜2種付)

モモ3,000円〜
本日の希少部位4,500円〜
サーロイン6,000円〜
ヒレ6,500円〜

魚介

天使の海老2尾(鉄板焼)800円
ホタテのバターソテー1,200円
活エゾアワビ2,800円
国産活黒アワビ(前日までに要予約)100g・3,300円〜
活オマール海老(前日までに要予約)6,000円〜
本日のスープ一口 200円
単品 500円
彩サラダ700円
彩サラダ(小)300円
前菜盛り合わせ(約2人前)2,000円
フォアグラのソテー1,700円
焼野菜6種盛り合わせ900円
一膳ガーリックライス900円
一膳カレーライス900円
お茶漬け800円
ご飯・みそ汁セット400円
シャーベット2種400円
飛騨牛部位

◆モモ肉

全体的に赤身が多く、脂の苦手な女性やご高齢の方にも あっさり食べていただけます。

◆イチボ

上モモ部分にあたり、脂肪分は少なめで柔らかい赤身のお肉です。
最近では、希少部位として大変人気のあるお肉です。

◆ランプ(ランイチ)

サーロインに続く腰からお尻にかけての大きな赤身でモモ肉の中で特に柔らかい旨味のある 一番柔らかい部位です。

◆クラシタ(肩ロース)

肩から背中にかけての長いロース肉で、最も頭に近い部分になります。 リブロースより赤身が多めですが実は霜降りなんです。

◆ミスジ

ミスジとは、肩(ウデ)の肩甲骨の内側にあります。 1頭で1キロ強しかありません。幻の部位と言われる大変貴重な牛肉です。

◆カイノミ

バラの1部でヒレ肉の近くにあるお肉です。 わき腹のあたりに位置し、貝のような形をしているのでそう呼ばれています。 とても柔らかく牛肉本来の旨味を味わえます。 1頭の牛から左右一対のブロックしか取れないので非常に希少な部分です。

◆トモサンカク(ヒウチ)

モモの部位としては最も霜降りのサシが入ります。 火打石の形、模様に似ているところからこう呼ばれています。味わい深く、とても柔らかいお肉です。

◆ヒレ肉(フィレ)

サーロインの内側の細長い部分で牛の枝肉の3%しかとれない希少な部位です。 とても柔らかく脂肪の少ないのが特長です。サーロイン、ロースと並ぶ高級部位です。

◆サーロイン

サーロインは、リブロースに続く背中の部位で牛肉の最高部位でため「サー」の称号が与えられた程。 肉質は極め細かく最高です。柔らかく霜降りが多いのが特長です。

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